キャディの
仕事を知る
CAL
Course Advisory Lady
CAM
Course Advisory Man
CAL/CAMとは?
CAL・CAM(キャル・キャム)とは、
Course Advisory Lady・Manの略。
私たちが目指すのは
「接客技術が高く、おもてなしができる」
キャディです。
仲間と一緒に成長できる。
そんな働き方を全力でサポートします。
主な仕事内容
お客様が気持ちよく、安全にプレーできるように、
コースの案内からアドバイスまで全力でサポート。
「ありがとう」の一言が、一番のやりがいです。
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01
コースのご案内
ラウンド前後のお客様をクラブハウスでお出迎え・お見送り。
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02
ラウンド(スタート)準備
お客様のクラブやお荷物を受け取り、確認することでプレーのときにはスムーズにお渡しできるようにします。
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03
コースアドバイス
ピンまでの距離、風の向き、土地の起伏。経験を重ねるほど読める「コースのヒント」を、お客様にそっとお伝えしていきます。
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04
ボール探し
お客様が打ったボールをいち早く見つけるのも、キャディの腕の見せどころです。
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05
グリーンのライン読み
パッティング(パターでボールを転がし、カップを狙うこと)の成功を左右する、土地の傾斜と芝の向きを読む仕事。
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06
カート操作・安全確認
カートを操作し、周囲のお客様も確認しつつ、安全に移動します。
実際に仕事がどのような流れで行われるのか、気になりますよね。
ここでは、CALの1日のスケジュールをご紹介します!
※あくまで代表的な一例です。勤務先やシフトによって異なる場合があります。
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6:00
起床・身支度
朝起きたら身支度。
ゴルフ場まではすぐだから、安心です。 -
7:00
出勤・準備
出勤したら当日の担当を再確認。
お客様のゴルフクラブをカートに乗せ、クラブの本数等をチェックしてスタートの準備をします。
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8:00
前半のラウンド開始
(9ホール)ゴルフは、1ラウンド(18ホール)をできるだけ少ない打数で回ることを競うスポーツです。前半は、18ホールのうち最初の9ホールをプレーします。
10:15前半終了、1時間休憩へ
お客様のプレー状況によって変更しますが、前半が終わったら休憩に入ります。
11:15後半のラウンド開始
(9ホール)
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13:30
ラウンド終了
お客様のお荷物の確認
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14:00
掃除、カートの片づけ
カートには忘れ物がないか、
周囲も併せて掃除します。 -
15:00
お見送り
お客様を笑顔でお見送りします。
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15:40
退勤
明日の準備をしたら退勤
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16:00
帰宅
仲間たちと遊びに行ったり、ご飯を食べたり、推し活に出かけたり、自分の時間を過ごします。
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23:00
就寝
明日に備えて就寝
主な仕事内容
まずは約3年間の現場経験を通じて知識とスキルを身につけ、
その後は総合職として教育・運営・営業など幅広い分野で活躍していただきます。
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01
スタッフ教育・人材育成
新人研修や現場指導を行い、スタッフの成長とサービス品質の向上を支えます。
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02
事業所運営・マネジメント
シフト管理や業務管理など、事業所の運営全般を担当します。
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03
複数拠点の運営管理
複数の事業所を統括し、スタッフ教育や業績向上に取り組みます。
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04
職場見学・案内
求職者に職場をご案内し、仕事内容や職場の雰囲気をご説明します。
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05
進路ガイダンス・説明会
学校や自治体企業が主催する説明会で、仕事内容や会社の魅力をお伝えします。
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06
営業・新規開拓
ゴルフ場への営業活動を行い、新規事業所の開設や取引先の拡大を目指します。
キャディで働くメリット
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仕事も生活も、まるごとサポート!
3ヶ月の研修制度で
未経験も安心!入社後3ヶ月間は担当の先輩が1対1でサポート。仕事のことはもちろん、同世代の先輩も多いので、新生活での不安や悩みも気軽に相談できます。
はじめての一人暮らしで不安だらけでしたが、先輩がご飯に連れて行ってくれたり、生活のことまで親身に相談に乗ってくれたりして、すぐに馴染めました!
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ワークライフバランスもばっちり!
16時退勤だからプライベートの時間確保できます!
ゴルフは屋外スポーツだから勤務も早い時間に終了するので趣味の時間にしたり、自分のやりたい!が出来たりする環境です。
午後に推しのライブがあったので早上がりのシフトを希望して、14時過ぎには退勤し、ライブに参戦しました!休みを取らずに自分のしたい事して、別日に休めるのも魅力です。
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プロのプレーを体感!
一流ゴルファーのキャディを
勤めるチャンスがある!ゴルフトーナメントを開催する事業所では、プロ選手のキャディとして帯同する機会があります。プロの現場を経験しながら、高度なキャディスキルを習得できる環境です。
プロトーナメントにキャディとして帯同する機会をいただきました。
そのときに担当した選手の優勝に立ち会うことができ、微力ながら優勝に貢献できたことは大きなやりがいとなりました。このような貴重な経験をいただき感謝しています。